小説(WEB、書籍)の最新情報、読者の反応、おすすめ作品紹介

マイナー小説家になろうおすすめ

 

 

Sponsored Link

【6月20日~27日】読書馬鹿が選ぶ小説家になろう週間ランキング作品

週間ランキングは旬の作品やジャンルが分かってとてもいいですね。

 

 

Sponsored Link

おすすめ記事

どうも!管理人の林神です。 魔王を倒したり、国を助けたりすると英雄と称賛されますが、自分で英雄と言っている奴に限ってろくでもないやつです。 今回は小説家になろう 1,703作品の中から管理人的オススメ英雄譚5作品を紹介したいと思います。   […]

目次 1 Web小説おすすめしたいくらい面白かった作品リンク集1.1 おすすめ記事1.2 小説家になろう1.3 カクヨム1.4 ノベプラ Sponsored LinkWeb小説おすすめしたいくらい面白かった作品リンク集 5ヶ月経ったので、一度投稿して […]

目次 1 読書馬鹿が選ぶたいあっぷおすすめ恋愛作品11選1.1 読書馬鹿が選ぶたいあっぷおすすめ恋愛作品11選1.1.1 おすすめ記事1.1.2 先輩さんとの放課後文芸部事情1.1.2.1 皆の反応1.1.3 間宮くんはスキだらけ1.1.3.1 皆の […]

どうも!管理人の林神です。 チート転生、人間なら憧れる人が多いのではないでしょうか?私も過去に一度だけ転生してみたいなどと憧れがあったものです。 現在小説家になろうには、19,583作品チート、転生系物語があります。数が多すぎると有名な作品以外は埋も […]

目次 0.1 カクヨム月間ランキングおすすめ作品0.1.1 今最も熱い記事0.1.2 ラノベ0.2 異世界ウォーキング0.2.1 あらすじ0.3 転生したら器用貧乏な勇者だったけど、平和な世界のようなので辺境でスローライフ始めることにした0.3.1 […]

 

 

300年山で暮らしてた引きこもり、魔獣を食べてたら魔獣の力を使えるようになり、怪我も病気もしなくなりました。僕が世界最強? ははっ! またまたご冗談を!

世界最強の『剣聖』を排出してきたトリスタン家の長男として生まれたルーシェルは、将来を嘱望されながらも、身体が弱いという理由で山に捨てられてしまう。 魔獣がいる山に、たった5歳で放り出されたルーシェル。しかも病気が再発し朦朧とする中、自分を食べようとしたスライムを思わず口にする。その瞬間、病気の症状が軽くなることを知ったルーシェルは、魔獣を食べることによって不思議な力を得ることを悟る。 その後ルーシェルは『魔獣食』の研究に没頭し、いつしか自分が何故山にいたのかすら忘れてしまった。 気が付けば300年……。ひ弱で病弱だった身体は頑丈で病気に強いどころか、ドラゴンの肉を食べて不死の身体になっていった。身体も若返り、子どもの姿で過ごしていたルーシェルの下に公爵貴族の騎士たちが現れる。 その生い立ちを知った騎士たちは、主君に報告。ルーシェルは公爵家の養子として育てられ、溺愛されることになるのだが……。 「炎が全く効かないのだが……」 「火の鳥の料理を食べてもらいました」 「竜すら殺せる毒だぞ! 何故死なん?」 「毒? ちょっと強めの山椒かと思ってました」 「その落花生、見たことないんだけど……」 「体力の実です。食べますか?」 「そんな高価な実をおやつ感覚で食べないで!」 料理も、剣(包丁)の腕も規格外のルーシェルが巻き起こす無双『食』ファンタジー。

 

小説情報

作者 延野正行
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー
 

皆の反応

  • 晩ごはん食べたところなのに、読んだらお腹がすいてきた。
  • サクサク読めます。
  • 色んな伏線なり、過去回想がありつつ、ひとつの事柄にも納得出来る

 

この物語を読む

戦闘力のないハズレ才能【翻訳】で古代魔導書を読み漁っていたら実は世界最強になってました

魔法貴族アルデハイム家で生まれた者は5歳のときに才能適性が鑑定される。
魔法の才能が期待される中、長男のノアの才能は【翻訳】という魔法に一切関係のない才能だった。
この一件からアルデハイム家は魔法の才能がないノアを蔑み、冷遇していた。
しかし、ノアは【翻訳】の才能のおかげでアルデハイム家の隠し書庫を発見。
隠し書庫には現代魔法とは比べものにならないほど強力な古代魔法が記された書物が蔵書されていた。
ノアは一人で古代魔導書を読み漁り、沢山の古代魔法を身につけ──無自覚のうちに世界最強の魔法使いになっていた。
そして成人したノアは実家を追い出され、昔から興味のあった冒険者になるのだった。
これは【翻訳】の天才が世界中を旅して、古代魔法で周囲を驚かせながら無双してしまう物語である。

 

作品情報

作者 蒼乃白兎
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕

皆の反応

  • とても楽しみ
  • 一気読みしました!面白かったので応援してます!

 

この物語を読む

王家から辺境へと追放された王子はスキル【竜王】の力で規格外の開拓を開始する 〜七人の竜姫と始めるチート建国譚〜

【竜亡き世界で、強大な竜を従えた元王子の超弩級建国譚】大陸一の大国である、クロンダイグ王国の第三王子アドニスは悩んでいた。彼は、この世界の誰もが生まれ持つ技能<スキル>の使い方や効果がさっぱり分からなかったからだ。スキルを使えない者は無能というのがこの国の常識であり、既に遠い昔に竜が滅び忘れ去られたこの世界では、彼の持つスキル【竜王】もハズレスキル扱いされて王や兄弟から無能のレッテルを貼られていた。そして彼は成人したと同時に開拓という名目で辺境の地へと追放されてしまう。枯れた大地と岩しかないその地で、僅かなお供と共に生活を余儀なくされたアドニスだが、彼はそこで〝竜の魔女〟を名乗る赤髪の美女――カレッサに出会う。そしてアドニスは、彼女から自身のスキル――【竜王】の真の力とその使い方について教わった。「【竜王】の力があれば――国を作るも、滅ぼすも、君の思いのまま」こうしてアドニスはカレッサの導くままにスキルの力、【七竜召喚】を使って――水竜の力で運河やオアシスを作ったり、地竜と木竜の加護で肥沃な大地を作り農業を始めたり、金竜と火竜の資源と炎で武器開発したりなど、規格外の方法で辺境の地を開拓していき、やがてクロンダイグ王国に引けを取らない国へと成長していく。一方アドニスを追放したクロンダイグ王国は、スキル【竜王】のおかげで発生が抑えられていた魔物達が活性化し、徐々に国が傾いていった。これは、追放された王子による規格外の国作りを綴った物語だ。

 

作品情報

作者 虎戸リア
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕

 

皆の反応

  • 悪徳領主の血の一滴すら無駄にしないで肥料として再利用するなんて…ユグちゃんえらい!
  • 面白いです!!応援しています!!
  • 情報って大事ですよね(;・ω・)ごくり

 

この物語を読む

 

 

超絶陰キャの俺。【強制青春選択肢の呪い】に、めちゃくちゃな行動をとらされるが、三姉妹を惚れさせてしまうし、部活でも大活躍してしまう

主人公八神颯真(やがみそうま)は、平穏でコスパのいい生き方を目指す、陰キャ男子高校生。勉強はそこそこに、「部活」「恋愛」「友情」といった面倒なことを徹底的に避けて生きてきた。彼は、「公務員になれるだけの学力さえあればいい。他の要素はすべて不要」と考えているのだ。だがそんな颯真に、ある日ポジティブな行動しかとれない【強制青春選択肢】の呪いが掛けられてしまう。逆らえば災厄が降りかかる、恐ろしい呪いだ。この呪いのせいで、むりやり三姉妹にアプローチさせられるわ、部活に入部させられるわと大変なことに。おまけに、大嫌いな暴力の象徴、格闘技まで習得するはめになる。だが、このことがきっかけで、颯真は自身の意外な才能を知ることになるのであった。

 

作品情報

作者 石製インコ
ジャンル 現実世界〔恋愛〕

 

皆の反応

  • 文章が読みやすく面白い。
  • なんだろう、なんでこんなにギャグがささるんだろう…

 

この物語を読む

 

 

Sランクパーティーに「役立たず」と追放されたので、鑑定スキルと治癒魔法で自分だけの最強の仲間を作ることにします ~その治癒の仕方、間違ってますよ~

作者:昼行燈
 この世界では稀に【スキル】持ちが生まれてくる。
有能なスキルであることを期待されるが、ニグリスの能力が測れる鑑定スキルにSランクパーティーである銀の翼は無能と判断した。
鑑定スキルしか見えていなかったSランクパーティーはニグリスを寄生虫と罵り、追放した。
だが、彼の神髄は鑑定スキルによって培われた知識や経験。誰よりも仲間を想い、死なせたくないと努力した治癒魔法の二つがあった。
想いが強ければ強いほど魔法は効果を発揮する。この特性のお陰で、ニグリスは怪我を一瞬で治癒してしまう治癒師になっていた。
Sランクパーティーのような、仲間を奴隷扱いし捨てるパーティーではなく、鑑定スキルを使い仲間を想い信じあえるパーティーを作ることを決心する。
潜在能力を見れるニグリスは次第に有能な人材を集め、誰の手にも負えない最強のパーティーを作ることとなる。

皆の反応

  • とにかくストーリーが面白いです。
  • 個人的にはこの作品はストーリーに重点を置いた作品だと思うので、ストーリーがすべての僕には似合ってる

 

この物語を読む

Sponsored Link
最新情報をチェックしよう!