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【小説家になろう】読書馬鹿が選ぶなろうおすすめハイファンタジー5選

どうも。リンちゃんです。

小説家になろうのハイファンタジー作品ってどれも違う色で輝いていて読み始めてからの興奮は未だに衰えません!

そんな今回は小説家になろうおすすめハイファンタジー作品を紹介します。

 

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読書馬鹿が選ぶなろうおすすめハイファンタジー5選

林神(りんじん)

異世界ファンタジーはロマン.立ち絵リンちゃんじゃないけど許してね

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悪役転生者の生存戦略~ギャルゲーの悪役に転生してしまったので、主人公とヒロインの邪魔にならないように生きていこうとしているだけなのに……頼むから構わないでくれ、俺はまだ死にたくないんだ~

庭の池で溺れ3日間生死をさ迷い前世の記憶が蘇った俺は驚愕した。これまでの自分の性格の悪さに驚愕し、これからは良い子で生きようと思ったのも束の間、この世界が前世で遊んだギャルゲーの世界である事に気付いてしまった。しかも、自分がそのゲームの悪役兼恋敵キャラ、オーランド=グリフィアであると…ゲーム中にオーランドがエンディングまで生存するルートは存在しない……運が悪ければ暗殺され、運よく18歳まで生きられても成人の儀で処刑される。運がよくても処刑て……それでも俺は諦めない!この世界では絶対に長生きしてみせる……!!オーランドの人生をかけた主人公とヒロイン達との生存戦略が、今幕を開ける…?

 

作者 高葉瑞穂
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
ステータス 完結済

 

俺だけ使える古代魔法~実は1万年前に失われた伝説魔法らしいです。え、俺のこと基礎魔法すら使えない無能だって追放しませんでしたか? 今さら助けて欲しいとか、何の冗談ですか?~

「オリオン! 貴様は今日かぎりでクビだ!」 ある日のこと。 オリオンは、勇者パーティのリーダーであるオリバーに、突如クビを宣告される。 「オリバー、いきなりどうしたんだ? これまで一緒に頑張ってきたじゃないか!」 「黙れ、この寄生虫が! ろくに基礎魔法すら使えない。これまでパーティに居られたことをありがたく思え!」 この世界の魔法は、炎・水・土・風・闇・光の6属性に分類される。 そしてオリオンの使う魔法は、その6属性魔法のいずれにも属さない固有魔法である。 それはギルドでは評価されない力。 それでも修練を積み、支援魔法に攻撃魔法と、パーティの戦力として十分役に立ってきた。 「本当に良いのか? このパーティーで、魔法はすべて俺が担ってきた。俺の使う支援魔法が無ければ戦力は大きく下がる。それに魔法攻撃しか効かない相手が出てくれば――」 「はっはっは。役立たずのおまえに代わって、すでに優秀な魔法使いをスカウトしている!」 高笑いするオリバー。 そうしてオリオンは、パーティを追放されることになった。 しかしオリオンの使う固有魔法は、実は、当の昔に失われたとされる【古代魔法】であった。 その力は、従来の6属性魔法とは比べ物にならず、まさしく魔法の常識を塗り替えるものであった。 やがてオリオンの作りあげるパーティは、最強の名をほしいままにしていく。 一方、勇者パーティには破滅が待ち受けていた。 独断でオリオンを追放したことで、メンバーからの信頼はガタ落ち。 依頼は失敗続きで、徐々に社会的信用も失っていく。 ――勇者パーティには、どこまでも暗雲が立ち込めているのだった。

 

作者 アトハ
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
ステータス 完結済

 

サイレント・ウィッチ

天才魔術師モニカ・エヴァレットは人見知りで、人前で喋るのが大の苦手。そこで彼女は猛努力の末に、詠唱をせずとも使える無詠唱魔術を習得。〈沈黙の魔女〉として、弱冠十五歳で七賢人に選ばれた後は、森の中で静かに暮らしていた。それから二年が経ったある日、モニカに一つの命令が下される。その命令とは、学園に通う第二王子を、本人には気づかれぬよう秘密裏に護衛してほしい、というもの。かくしてモニカは王子の護衛をするために、貴族の子女が通う煌びやかな学園へ潜入するのだった。「いやだよぅ、怖いよぅ……うっ、うっ……胃がキリキリするぅ……」と泣きべそをかきつつ。

 

作者 依空 まつり
ジャンル ハイファンタジー
ステータス 完結済

 

 

錬金術師です。自重はゴミ箱に捨ててきました。

S級冒険者である私は理由あってとある錬金術師と行動を共にしている。ところがこの錬金術師がおかしい。最上級のポーションであるエリクサーを片手間に作ったり、聖剣を一晩で完成させたり。いい加減少しは自重というものを覚えてほしいものだ。監視するこっちの身にもなってほしい……ってエリクサーを栄養ドリンク代わりにがぶ飲みするな!
これは自重を知らない錬金術師とそれに付き合わされる冒険者の物語である。

 

 

亜空の聖女~「お姉様は用済みですわ」と妹に濡れ衣を着せられて封印されたけど空間魔法を極めて復活する。二十年も経っていたようで国が滅亡寸前ですが、今の私は旅の治癒師です~

少女ソアリスは魔術の天才だった。十歳を超える頃には国内の上位に名を連ねる宮廷魔術師となる。十六歳となった今は人々から尊敬されて聖女と呼ばれるようになった。
魔物の大軍、魔王、邪神。国を脅かすものであれば何であろうと討伐してきた。
そんな彼女だがある日、同じ宮廷魔術師である実の妹に陥れられてしまう。
ソアリスの室内から違法とされている超魔水《エリクサー》が見つかったとして、無実の罪を着せられてしまった。
信じていた妹に陥れられて、罠にも気づかずにソアリスは最強の神話級魔導具にて封印されてしまう。
ところが数百年は続くはずの強力な封印を、ソアリスはたった二十年で破って出てきてしまった。更には封印中、脱出する為に編み出した空間魔術をひっさげて王国へ足を向ける。
封印中は歳をとっておらず、16歳の少女のままのソアリス。二十年もの間に王国は魔物の侵攻を受けて危機的状況に陥っていた。
犯罪者として扱われていると予想して、ソアリスは自身の正体を隠して聖女をやり直す。
次第に人々は聖女の帰還を知る。彼女を陥れた者達は報いを受ける。
最強の聖女による世直し物語、ここに開幕。

 

 

 

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