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最強すぎて脳汁が止まらない!?小説家になろうおすすめ主人公最強作品5選

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読書馬鹿が選ぶ小説家になろう主人公最強作品

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どうも。林神です。

主人公最強作品はテンポがいいお話が多いので、どんどん読めちゃいます。気づけば朝だった! ってことがあったりなかったり……

そんな今回は小説家になろうおすすめ主人公最強作品を紹介します。

 

読書馬鹿が選ぶ小説家になろうおすすめ主人公最強作品

主人公最強作品を読んで楽しい読書ライフをおくりましょう。

 

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俺は全てを【パリイ】する 〜逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい〜

其れは、【パリイ】を極めし者の物語────。「全てにおいて、一切の才能がない」十二歳でそう判定された才能なしの少年、ノールは一人、生まれ育った山に籠り鍛錬することを決意する。努力すれば、いつか自分だって。幼い頃に聞いた冒険譚の主人公のようにだってなれるはず。そんな希望を胸に秘め、ただ一つ身につけた剣技【パリイ】でひたすら目の前の木剣を弾き続けた。そして、十数年の月日が流れ────。「パリイ」やがて、剣を振るわずして千の木剣を弾けるようになった男は思う。いくら努力しても、望んだ結果は得られなかった。そろそろ自分も夢から醒める頃合いなのかもしれない。それでも、幼い頃に思い描いた夢を捨てられず、男は再び街へと向かった──。◇◇◇これは、いつのまにか世界最強クラスの力を手にしているのに、一切気がつかないまま強敵を打ち倒していく男の英雄譚である。

作者 鍋敷
ジャンル ハイファンタジー

 

 

特級探索師への覚醒 ~蜥蜴の尻尾切りに遭った青年は、地獄の王と成り無双する~

其れは、【獄獣召喚】を授かりし少年の成長物語――――。 「僕は負け組ですから、ひと一倍頑張らないといけないんです」 この時代にありふれた先天性の異能力には、暗黙のうちに勝ち組と負け組の区別があった。 そんな負け組の能力《小物浮遊》を生まれ持った十七歳の少年、天城テンジはプロ探索師を夢見ていた。世間では英雄やヒーローとして、羨望の眼差しを向けられる職業がこの時代の『探索師』であった。 例え家庭が貧乏でも、才能に恵まれなくとも、少年はいつも前を向き続けた。 そんなある日のこと――――。 荷物持ちアルバイトの役割で参加した御茶ノ水ダンジョン探索で、少年は何者かに無能な荷物持ちだと判断され、『生贄』としてモンスターの前に置き去りにされてしまう。 「あぁ、僕にもっと力があれば――」 死に際の後悔に溺れていたそのとき、少年は未知の等級を持つ能力【特級天職 獄獣召喚】に目醒めた。地獄の果てに得たその能力は、少年の人生を大きく変えることになる。

作者 笠鳴小雨
ジャンル ローファンタジー〔ファンタジー〕

 

 

虐げられ続けた無能力者だけど、俺だけドラゴンの言葉がわかるので、SSS級スキルもチートアイテムも選びたい放題。お金も名誉も手に入って幸せになるから、俺を虐げた奴らはどこかで野垂れ死んでてくれ

シリルは竜騎士ギルドを追放された。理由はドラゴンと心とのふれあいを望んでいたけど、ギルドや世間はドラゴンを道具としてみているから、シリルは変人扱いされた。追放されても考えを変えなかった。ドラゴンを道具として使いつぶすことは短期的には効率的だが、長期的には心のふれあいをするシリルのほうが全てにおいて上だった。それに気づいたとき、追放したキルドは頭を下げてきたが既に遅い。シリルは、家族同然に慕ってくるドラゴン達と一緒に、頂点まで成り上がっていた。

作者 三木なずな
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕

 

 

その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~

ジークは有名パーティ【紅蓮の牙】の一員だった。
しかし、攻撃をせずに突っ立ってるだけだと非難されてパーティをクビになる。
実際は魔物のヘイトを一身に集めて皆を守っていたにも関わらず。
職を失ったジークは王都の門番として就職することに。
その国は四方八方から様々な魔物や悪党たちが襲撃をしてくる危険な場所だった。
ジークは持ち前の防御力から全ての襲撃を返り討ちにしていく。
その活躍っぷりに街の人たち、同僚、騎士団、王妃からも認められていく――。

作者 友橋かめつ
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕

 

 

解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ

暗黒兵士『ダリエル』は、魔法が使えないことを理由に魔王軍から解雇されてしまう。失意に彷徨いながら人間の村にたどり着いた彼は、そこで自分が魔族ではなく、本当は人間であったことを知る。人間であるがゆえに魔族の魔法が使えず落ちこぼれだったダリエルが、人間の村で冒険者のスキルを覚えてメキメキ強くなっていく。それでも、平穏な暮らしを求めて村に居続ける。そんなダリエルの下に、彼をクビにしたはずの魔王軍四天王や、魔王を倒すために旅する勇者などが訪ねて来て、トラブルがあったりすぐ解決したりするスローライフ。

作者 岡沢六十四
ジャンル ハイファンタジー

 

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